今年は梅雨が短くすでに梅雨開け
猛暑でグロッキー。
梅雨開け前に釣行。
朝5時出港、何が釣れるやら

空模様も心配なし
波も穏やか。1日頑張れそう。
すぐにイサキ 37cm
その後単発的にイサキ

手前でクロも33cm

そしてカマス
ルアーに替え、カマス2匹ゲット
たまに沖で沈むと鯛30cm
数的には満足ですが、型が小さい。
イサキは抜き上げで2匹、バイバイされました。


何にもないけど、おもろいよ!(背景写真は標高1,126mの 国立公園 三瓶山)
今年は梅雨が短くすでに梅雨開け
猛暑でグロッキー。
梅雨開け前に釣行。
朝5時出港、何が釣れるやら

空模様も心配なし
波も穏やか。1日頑張れそう。
すぐにイサキ 37cm
その後単発的にイサキ

手前でクロも33cm

そしてカマス
ルアーに替え、カマス2匹ゲット
たまに沖で沈むと鯛30cm
数的には満足ですが、型が小さい。
イサキは抜き上げで2匹、バイバイされました。

猿出没注意
これから猿緊急対策会議
長久町宮組にて6月10日出没
6月11日も付近に出没、茄子、トマトが被害に遭う。
早速会議で、ロケット花火、音が出る拳銃、ゴム銃を購入し役員に配布しました。
その後ピタッとこなくなり、効果があったのか??
8月12日、2ヶ月ぶりに出没。
西瓜が全滅の畑もあり、キュウリ、トマト、茄子と多くの野菜がかじられ、サツマイモの苗を抜いたり、ネギを抜いたりし放題。
13日までの2日間居座り、一部の畑で大被害。柿の青いのもかじり周辺に捨てられていました。
11日には新諸友やイワミ村田でも出没し西瓜など畑に被害があった模様。
猿は移動するので、猿出没情報があれば、事前に対応出来るのですが・・・・
今年は暑い夏でグロッキー。
暑い時期の釣りは自粛。クーラーの部屋で仕掛け作り。
9月上旬大分朝が涼しくなってきたので、朝6時出港、2ヶ月ぶりの釣行

ヒラの58cm、3本の釣果
魚も暑いのか、食いが悪い。
梅雨が明けました。
今年は出雲日御碕への生活道路が崩れ、未だに復旧されていません。日御碕住民の生活に支障が出ているようで心配です。
梅雨開けの波の穏やかなときに暑い中の釣行です。
朝5時出港、大潮で満月が西の空に沈んで行きます。

そして東の空からは日の出です。

早速仕掛けをセット。3号XO6.3mに6000番のリール道糸6号。
遊動部を8ヒロ取りタルかごをセット。
ハリス5号を3.5ヒロ。
針 イサキ針 12号
1投目、50m沖に投げ込むも潮が突っ込んですぐ手前まで、約10mの距離。
今日は潮が悪いなと思っていたら、当たりウキが消し込まれ慌ててアワセを入れるとやや強い引き。
これは思わぬ当たり。慎重にやりとりし海面に姿を現したのは37cmのイサキ。
タモ入れせず抜き上げることに。まずまずの出だし。
その後3投目にも同じ場所で同サイズのイサキが上がるも、その後当たり無し。
付け餌も殆ど残り、潮が良くなるのを待つ。風が西になり潮も東に速く流れだしたので釣場を東鼻に変更し、遊動部を14ヒロに変更。底にいる鯛狙い。
道糸が無くなるほど潮にまかせて大崎鼻方向に流すと、11時30分ウキが見えない。
あわせると魚の引き、上がってきたのは35cmの鯛。
その後、再び東のあはるか沖合で41cmのイサキ。

そして12時過ぎ竿をひったくるような当たり。
これは大きい、竿の弾力使いながら引き寄せること5分、姿を見せたのは大きな鯛。
無事タモ入れをしてもらい上がってきたのは67cmの雌の鯛でした。

綺麗な桜色にコバルトのお腹。
久しぶりに大きな鯛を釣り上げられ、大満足です。
魚の数は少なかったです。ウキが消し込んだ回数も6回です。
付け餌が残るときには、辛抱が大事ですね。

2024年4月に畑に10mm程度のカメノコテントウにハラグロオオテントウが出現
こんなに大きなテントウムシは初めて見ました。
山陰道の工事で環境が変わったのが原因かな??



今年も新春タマネギ作りに挑戦。
新春タマネギは国華園のオンラインストアーで購入です。
新春玉葱 3ml 1袋で550円です。

国華園ホームページより 抜粋
8月27日の播種で収穫は2月中旬を予定しています。
気温の高いところは年内収穫も可能とのことです。
年々、気温が上昇しており玉葱の夏場の保存が難しくなりました。
初春の2月から大きめの玉葱を収穫することで、家庭菜園ならではの美味しい瑞瑞しい玉葱が食べられます。
来週には同じ国華園購入の甘早果を播種予定です。
2023年9月10日に播種しました。
甘早果は極甘・早生の最高峰!
料理に砂糖がいらないほどに甘味が強い!もちろん、辛み・エグみは少なく、生でも美味しく食べられます。

1923年9月1日の震度7と言われる関東大震災が発生。東京は火災旋風が発生して多数の犠牲者が出ました。
また神奈川県沿岸部は大津波で多数の犠牲者・被害が発生しています。
突然襲う地震災害は、いくら地震予知が進歩しても中々防げないです。
でも災害は防げないけど、災害から少しでも身を守る事は日頃から準備したいです。
大田市でも2018年4月9日午前1時32分、大田市東部を震源とする最大震度5強の地震が発生。
島根県内をはじめ中国5県で震度5弱を記録しました。
大田市では余震が続き4月9日には震度5強が1回、震度4が4回、震度3が3回、震度2以下が数十回も起こり、不安な一日を過ごしました。
幸い死者はありませんでしたが、数名のけが人が発生。建物被害が多く4,000軒以上あったようです。
農業施設や社会インフラも大きな被害を受け、復旧までの費用・時間が膨大なものとなりました。
過去の大田市で災害は大雨での災害が多いようです。先人が残してくれた自然災害伝承碑が国土地理院自然伝承碑の中に2件登録されていました。
1件目 大田市久利町専徳寺にある溺死追善塔

嘉永4年6月20日(1851年7月18日)の洪水により20名余の人が溺死し50軒の家屋に被害があったことを、安政3年(1856年)に釜田・波多野・森山の3名の世話人により伝えられています。
2件目 大田市川合町 市道川合行恒線 道路路肩にある水害復旧記念碑

昭和18年9月20日の大風洪水

1,943年9月20日昭和18年台風による大雨で石見地方の河川が氾濫。大洪水が起こったことが記されています。一夜にして山を崩し、堤防や橋を流し多くの人名が失われています。
石見銀山でも昭和18年の大水害が記されています。昭和に入り重要鉱物増産法制定により、藤田組が銅採掘を再開しています。
しかし昭和17年、18年と続けての大水害により、設備流失、坑道水没などの大被害を受け鉱山再開を断念しています。それ以降の鉱山開発はありません。
また、自然伝承碑とは別に全国各地の災害状況を調べた、防災科学研究所の災害事例データベースに過去の災害事例が整備されています。西暦416年から2019年までの、素晴らしく減災に役立つ参考となるデータベースです。防災の勉強会に使うべき災害年表マップです。
広島県山県郡北広島町にある、非常に綺麗に整備してあるゴルフ場です。
グリーン形状も難しく、楽しめる中国地方NO.1のコースです。(私見)



